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4K液晶テレビのドット抜け 発見は買った直後に

4K液晶テレビのドット抜け XRJ-55X90K
4K液晶テレビのドット抜け
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4K液晶テレビのドット抜け 発見は買った直後に
買って3年の 4K液晶テレビにドット抜け を発見しました。黒い点が二つ並んでいます。最初から在ったのか最近できたのか不明です。買った直後の確認が大切です。
珍しいことではないらしく故障扱いにならないようです。
勿論ぶつけたとか、衝撃を与えたことはありません。
まだ5年補償の期間ですので、対策を考えてみました。

4K液晶にドット抜け 発見は買った直後に

4K液晶テレビのドット抜け

4K液晶テレビのドット抜け


話には聞いていましたが、ドット抜けは本当にあるんですね。
買った直後なら交換してもらえるかも知れません。
最初が肝心ですね。
今のところ、製造時に出来たものなのか後で発生したのか分かりません。
もし、症状が広がるようなら対策を考えなくてはいけません。
しかも元旦に発見しました。
嫌な一年になりそうです。

ドット抜けが気になる理由

後から出来たものか最初からか分からない

大画面の液晶ではどうしてもドット抜けが発生するそうです。
黒い点が発生する現象です。
なにしろ840万画素もあるのでミスが発生しても不思議はないです。
説明書にも説明してあります。
保険をかけているんですね。
多少ドット抜けが在っても修理の対象にはならないそうです。
しかし、本当にドット抜けかどうかは直ぐには判断ができません。

別の原因のこともある

液晶が漏れている場合には段々と広がっていくそうです。
また輝点というのもあるそうです。
これは絶えず光っている状態で、修理の対象になるかも知れません。
とても目立ちますから。
問題は黒い点が広がるかどうかです。

発見した経緯

紅白歌合戦を録画して見ていたときのことです。
特別出演の松田聖子さんが白いドレスで歌っている映像を見ていたら、ドレスに黒いシミが有るんです。
そんな訳はないとよく見ると、ドレスが動いても黒いシミは動かないです。
他の録画映像を見てもシミは消えません。
どうやらディスプレイに問題が有るようです。
表面を見ても汚れはないようです。

黒い点はドット二つ分

近くで見ると、黒い点は横に二つ並んでいるようです。
RBGの3つで一つの点だとすると横方向に2つの点が並んでいます。
4Kテレビですので4つの点でハイビジョン1個分に相当します。
つまり、ハイビジョンからすると一つのドットの半分しかありません。
だから余り目立たないとはいえ、気にはなります。
PCのディスプレイなら相当気になりますね。

初期故障なら交換できる?

買って直ぐなら、店に頼んで交換できるかも知れません。
ですから、最初の点検が大事です。
テレビを買ったら入念にドット抜けがないか調べましょう。

まとめ

私のように3年も経ってからドット抜けを発見しても、対処のしようがありません。
そもそも何時出来たか分かりません。
これ以上広がらないよう祈るのみです。
もしそうなったら交換ですね。
買った直後なら無料で交換できるかも知れません。
最初のチェックは大事です。

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