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スピーカーのインピーダンス

スピーカーのインピーダンス がいくら適合していても良い音で鳴るとは限りません。アンプの出力の問題もあります。アンプとスピーカーがセットで売られている場合は問題ありません。しかし他のアンプとの組み合わせだと面倒なことになります。
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高いテレビには理由がある

ソニーのテレビは他社に比べて高いといわれています。でも 高いテレビには理由がある ようです。そもそも今のテレビは本当に高いのでしょうか。30年前は29型のブラウン管で20万円以上しました。今は同じ値段でソニーでも55型が買えます。
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DSEE Ultimateを使ってみた感想

DSEE Ultimateを使っみた感想 です。AVレシーバーとXperiaで使っています。DSEE Ultimateというのはソニーの音源のアップスケール技術です。スマホやサウンドバー、AVレシーバーに搭載されています。
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中島みゆき「夜会」リトル・トーキョーの紹介

ちょっと古いですが、2019年に行われた 中島みゆき「夜会」リトル・トーキョーの紹介 です。コロナで再演が行われなかった上に新作は発表されていませんので、今のところ最新の「夜会」のLIVEビデオということになります。
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STR-AN1000とスピーカーの相性

ソニーのAVレシーバーSTR-AN1000には色んな既存のスピーカーを繋げますが、スピーカーに寄ってインピーダンスが違うので音の大きさも変わってきます。スピーカーの特性も製品に寄って違うので、当然ながら スピーカーの相性 があると思われます。
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STR-AN1000にはサブウーファーが必要

ソニー製のBRAVIAは高中音が中心でセリフがよく聞こえるよう調整がされているそうです。それはAVレシーバーでも同じようです。3年使って、どうやらソニーの STR-AN1000にはサブウーファーが必要 であると感じるようになりました。
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STR-AN1000のボリューム

STR-AN1000のボリューム にはスピーカーが良く鳴り出す位置というものがあります。当然、スピーカーに寄って違ってきますし入力レベルに寄っても違ってくるようですので、この部分を無視して音質を論じても意味ありません。フロントスピーカーだけでの話です。
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BRAVIAの操作性

BRAVIAの画質に関しては散々書きましたが、 BRAVIAの操作性 に関しては書いていませんでした。リモコンはBluetoothですから反応が良いです。問題は本体がサクサク動くかどうかです。3年使った経験からBRAVIAの操作性について考えてみました。
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BRAVIAと地デジ

安い4Kテレビは幾らでもありますが、高いテレビと安いテレビは地デジを映す時に差が出るようです。3年6ヶ月直下型LEDのBEAVIAを使っています。BRAVIAと地デジ の相性はとても良く、綺麗に映ります。安いテレビはそれなりの理由があるようです。
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STR-AN1000の勧め

ソニーのAVレシーバー STR-AN1000の勧め です。3年使った経験からソニーのBRAVIAを使っている人にはお勧めです。高級なBRAVIAには高級なスピーカーが搭載されていますが、安いBRAVIAでもSTR-AN1000で十分な音質が得られます。
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