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4K液晶BRAVIAは高画質

直下型LEDの4K液晶BRAVIA XRJ-55X90Kを3年5ヶ月使っています。有機LEやミニLED液晶には及ばないですが、結構 4K液晶BRAVIAは高画質 です。ソニーの直下型LED液晶は比較的視野角が狭いですが、それでも実用上問題ないです。
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STR-AN1000はオーディオ兼用

ソニーのAVアンプである STR-AN1000はオーディオ兼用 として使えます。それだけのクオリティーがあります。サラウンドシステムとピュアオーディオを、別々に用意するのは現実的ではありません。サウンドバーでCDを聴くのはさすがに無理があります。
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BRAVIAの耐久性

ソニーの4K液晶テレビXRJ-55X90Kを使い始めて3年4ヶ月経ちました。一応プレミアム液晶テレビという位置づけです。ソニー製品についてはネット上で耐久性に関して色々謂われているようですが、故障もせず今のところ何の問題もありません。
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STR-AN1000のサラウンド

音楽は2chで十分だと思っていました。しかしソニーのAVアンプである STR-AN1000 を導入して、考えは変わりました。 STR-AN1000のサラウンド で聴く音楽は別物です。 技術の進歩で簡単にセッティングが出来るようになっています。
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オーディオビジュアルは最初の印象が大事

色んなテレビやオーディオを買ってきました。 経験から言うと オーディオビジュアルは最初の印象が大事 です。これはカーオーディオも含む話です。性能を判断するのは結構難しいです。高いものはしっかりした作りで性能もいいですが、予算の中で判断しないといけません。
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BRAVIAを3年4ヶ月使った感想

ソニーの55型直下型LED4K液晶テレビ(XRJ-55X90K) BRAVIAを3年4ヶ月使った感想 です。他のメーカーよりかなり割高で20万円以上しましたので、値段に見合っているかどうかという話です。ミドル機ですのでそれなりの性能です。
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STR-AN1000の置き場

ソニーのAVレシーバーである STR-AN1000の置き場 を考えてみました。10kg以上の重さが有るのでいい加減な置き方は出来ませんし、AVレシーバーである以上、放熱に配慮しなければいけません。そこでどうしたら良いか考えてみました。
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ソニーの映像のアップコンバート技術

ソニーの場合、ハイビジョンを4Kにアップコンバートする技術がBRAVIA,BDレコーダー、ブルーレイプレーヤー、そして何故かAVレシーバーにも搭載されています。もちろん高級機の場合です。その良さは実際使わないと分かりません。
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CDプレーヤーの音

近はCDを再生する機会が少なくなっています。しかしながらミュージックプレーヤーやダウンロードより CDプレーヤーの音 が一番いい気がします。勿論、機材のグレードによっても違ってきますので一概には言えません。
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BRAVIAはなぜ高い

ソニーのBRAVIAの中級機であるXRJ-55X90Kを3年3ヶ月使って感じた、 BRAVIAがなぜ高い かの実感としての報告です。安い4Kテレビは幾らでもありますが、買って後悔したという話もよく聞きます。値段で選んで長く後悔するのは嫌ですね。
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