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BRAVIAは映画向き

BRAVIAを3年使って感じたことは、結局このテレビは映画を見るために作られているということです。映画はどうしても暗い画面が多いです。だから画像エンジンの差が映画ではよく出ると思います。BRAVIAは映画向き です。
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BRAVIA XRJ-55X90Kの良い点

ソニーの4K液晶プレミアムテレビである BRAVIA XRJ-55X90Kの良い点 を3年使った経験から書きます。直下型LED、倍速駆動で画像エンジンも高級なものを使っています。今はモデルチェンジをして90Lです。コスパが最も良いと思います。
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Prime VideoをBRAVIAで見てみた

ソニーのプレアム液晶テレビであるXRJ-55X90KでPrime Videoを見たら大満足です。以前のPCとは画質的にもう比較になりません。映画は大画面に限ります。Prime VideoをBRAVIAで見てみた 経験をお話します。
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STR-AN1000 買って良かったところ

高性能AVアンプをお探しの方必見。STR-AN1000の魅力と実際の使用感を詳しく解説します。3年近く使っています。STR-AN1000 買って良かったところ を上げてみます。
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LONG TIME NO SEE の感想

今回は韓国のBL映画の LONG TIME NO SEE の感想 です。正確にはBLアクション映画です。BLといえば日本ではやたら顔の白い優男が出てくる、陰気な作品が多い気がします。ところがお国柄なのかこの作品は全く違います。
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BDZ-FBT4100を買って良かったところ

ソニーのBDZ-FBT4100は、4K録画やハイレゾ対応で映像・音楽を高品質に楽しめる理想的なAV機器です。3年使って BDZ-FBT4100を買って良かったところ を上げてみたいと思います。
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高音質CDは明らかに効果的

高音質CDは明らかに効果的 です。リッピングやBDレコーダーへの転送でも、その高音質を実感できます。リッピングすると違いが分かりにくくなるといわれていますが、はっきりとした違いがあります。60歳を過ぎた人間にもはっきりと分かります。
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THE FILM of Nakajima Miyuki Ⅱ Blu-ray がお勧め

以前にも書きましたが、 THE FILM of Nakajima Miyuki Ⅱ (Blu-ray)の音質 は素晴らしいです。別世界の音ですので、BDプレーヤーをお持ちの方は THE FILM of Nakajima Miyuki Ⅱ Blu-rayがお勧め です。DVDではCDと対して変わらいはずです。
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4K液晶テレビのドット抜け 発見は買った直後に

買って3年の 4K液晶テレビにドット抜け を発見しました。黒い点が二つ並んでいます。最初から在ったのか最近できたのか不明です。買った直後の確認が大切です。珍しいことではないらしく故障扱いにならないようです。
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BDZ-FBT4100でSingles2000を聴き比べてみた

中島みゆきのSingles2000の通常版とBlue-spec CD2版の「地上の星」と「瞬きもせず」をブルーレイレコーダー BDZ-FBT4100でSingles2000を聴き比べてみた 結果です。加えて「ここにいるよ」から同じ2曲を聴き比べて見ました。
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