ビフィーナSは毎日飲んだほうが良い
ビフィーナSは毎日飲んだほうが良い ということを、個人の経験からお話します。
ビフィーナSを一日置きにしたら、忽ち体調を崩してしまいました。
風邪と便秘で散々な目に会いました。
薬代が返って高く付きました。
薬ではなく機能性表示食品ではありますが、やはり毎日飲んだほうが良いようです。
ビフィーナSは毎日飲んだほうが良い

ビフィーナSは毎日飲んだほうが良い
経験上、ビフィーナSは毎日飲んだほうが便秘には良いようです。
一月に3,000円以上掛かりますが、それだけの意味はあると思います。
特定機能性食品であり薬ではありません。
しかし歴史のあるものですので安心です。
毎日飲んだほうがいい理由
一日置きにしたら、いきなり風邪を引いてしまいました。
風邪はお腹から引くと昔から言われていますね。
恐らくこういう事なのでしょう。
風邪と一緒に便秘になってしまいました。
外から摂ったビフィズス菌や乳酸菌は腸に定着するわけではないそうです。
だから毎日食べないといけません。
ヨーグルトだって毎日食べます。
具体的な経験
いきなり体調を崩した
ビフィーナSは1本100円以上しますから、流石に節約したいと思い一日置きにしたら途端に便秘になり風邪を引きました。
参りました。
経験上、風邪をひく前には必ず便秘になります。
相関関係が有るようです。
下痢をしたことはない
ビフィーナを飲み始めて10年になります。お腹を壊したことは殆どありません。
不思議なことにありません。
これは有難いことです。
便秘だけではなく下痢も無いようです。
ヨーグルトは大変
ヨーグルトにはヨーグルトの良さが有るでしょう。
栄養も有るでしょう。しかしコストも結構掛かりますし、冬場は胃に重たいです。
私の場合はヨーグルトを食べるとオナラばかり出るので食べなくなりました。
またプレーンでは食べにくいのでソースが必要になります。
最近は顆粒の砂糖が付いていないですね。
砂糖は腸内環境にも余り良くないようです。
その点、ビフィーナはオリゴ糖が入っていて且つレモンの風味で飲みやすいです。
いろいろ試してみた
今まで色々なものを試してみました。
各種ヨーグルト、整腸剤等です。
どれも便秘には今ひとつでした。
個人差は有るでしょうが、ビフィーナは私にとって一番合っています。
コストは高い
コストは高いですが、カプセルで腸に直接ビフィズス菌を届ける唯一の物です。
生きたまま菌が届く製品は他にもありますが、美味しいとは限りません。
それにヨーグルトは携帯できません。
製品によっては砂糖や添加物が多く含まれています。
また、冬場の冷たいヨーグルトはちょっと辛いですね。
そういう意味でもビフィーナは有り難いです。
まとめ
ビフィーナSは毎日飲んだほうが良いという当たり前のことを書いてしまいました。
勿論、食事のバランスが大事なことは言うまでもありません。
特に砂糖の取りすぎは覿面に便秘につながるようです。

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