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BRAVIAは映画向き

BRAVIAは映画向き オーディオビジュアル
BRAVIAは映画向き
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BRAVIAは映画向き
BRAVIAを3年使って感じたことは、結局このテレビは映画を見るために作られているということです。
映画の時に画質の差が出るものだからです。
映画はどうしても暗い画面が多いです。
これに対して地デジでは画面が明るいものが多いです。
だから画像エンジンの差が映画ではよく出ると思います。
BRAVIAは映画向き です。

BRAVIAは映画向き

BRAVIAは映画向き

BRAVIAは映画向き


BRABIAの画質は色の再現性が正確かどうかは分かりませんが、とにかく見やすいことは間違いありません。
目も疲れません。
脳も疲れないように相当工夫されていると思います。

BRAVIAは映画向き な理由

テレビは色鮮やかなら良いというものではありません。
見やすくて目が疲れないことが大事です。
そうでないと長時間の映画の鑑賞は出来ません。
画像エンジンの効果は絶大です。
ソニーは映画会社を持っていますので、当然のことながら映画を見ることを前提に設計されているはずです。

実際使ってみて感じたこと

色鮮やかでも白黒でも脳が疲れる

普通の生活をしていると目の前の光景が映画の様に目まぐるしく変わるということはありません。
ですから画質が良ければ良いというものではありません。
色鮮やかなだけでは却って疲れます。
見やすいことが大事ではないでしょうか。
画像エンジンが見やすくしているのでしょう。
以前、白黒のライブのメーキング映像を見たことがあります。
物凄く疲れました。
無意識の内に、脳が色を埋め合わせようとしているのかも知れません。
そういう負担が脳に掛からないようになっているのでしょう。

暗い所がはっきり見える

以前、テレビパソコンで映画を見ていたら、映画は画面を明るくしないとよく見えませんでした。
逆にテレビ放送は暗くしないといけなかったです。
いちいち調整しなければいけなかったので面倒でした。
ディスプレイーの色域の狭さで上手く表示できなかったのか、酷いものでした。
また画像エンジンの性能が悪いのか味気ない画質でした。
地デジでも映画を見る時は大変でした。
暗い所は必ず潰れるし、色に深みがなく薄っぺらい画質でした。

画像の粗さがない

地デジでも、BDでもAmazon Primeでも4K BRAVIAでは綺麗に処理されブロックノイズも目立ちません。しっとりとした画質で見やすいです。
大画面でも粗が目立ったら興ざめです。

HDR対応の4K BRAVIA がお勧め

地デジのバラエティーを見るならまだしも、映画を見ようと思ったら高性能の大画面テレビでないと楽しめません。
安いテレビではどうにもなりません。
大画面というのは眼の前の光景が激しく移り変わります。
普段の生活ではありえない状況です。
普通なら脳が草臥れてしまいそうです。
そこは画像エンジンの働きで脳が疲れなくなっていると思われます。

まとめ

強力な画像エンジンを登載したBRAVIAはとても見やすく、映画鑑賞に向いているという話でした。
それにはある程度のグレードが必要です。
以上、BRAVIAの勧めでした。

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