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Prime VideoをBRAVIAで見てみた

Prime VideoをBRAVIAで見てみた オーディオビジュアル
Prime VideoをBRAVIAで見てみた
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Prime VideoをBRAVIAで見てみた
ソニーのプレアム液晶テレビであるXRJ-55X90KでPrime Videoを見たら大満足です。以前のPCとは画質的にもう比較になりません。PCの画面では迫力がなく、色も余り綺麗ではありません。スマホは画面が小さいので論外です。映画は大画面に限ります。
Prime VideoをBRAVIAで見てみた 経験をお話します。

Prime VideoをBRAVIAで見てみた

Prime VideoをBRAVIAで見てみた

Prime VideoをBRAVIAで見てみた


Prime VideoをBRAVIAで見てみた 結果良かった点は以下の通りです。

  • 画質は十分綺麗
  • ネットは安定、映像が乱れることはまず無い
  • 音質は問題ない

安定性は通信状態にもよりますが、今のところ問題はありません。

満足している理由

画質は地デジ以上?

解像度は恐らくフルHDですので、地デジより画素数が多いです。
4Kテレビですのでアップコンバートされているので、画像が荒いということはありません。
画像エンジンの働きなのか色に深みがあり、暗い所もきれいに見えます。

ネット環境がIPv4 over IPv6対応なら問題ない

Prime VideoはIPv4らしいです。しかしIPv4 over Ipv6にプロバイダーとWi-Fiルーターも対応していますので、通信速度的には問題ありません。
IPv4にしか対応していない環境では厳しいかも知れません。

音質も地デジ以上

恐らくデジタル圧縮でしょうが、地デジよりは良さそうです。
5.1chのサラウンドの場合もあります。

具体例

映画は暗い画面が多い

コレが曲者で、PCの画面では暗い部分は潰れてしまいます。
プレミアム液晶では画像エンジンの働きで非常に見やすくなります。
この点一つとってもPCや安いテレビは駄目です。

PCと大型テレビの画質は別物

「LONG TIME NO SEE」をかつてデスクトップPCでみたことありました。
改めて55型の4Kプレミアム液晶で見たら、まるで別世界です。今まで何を見ていたのかと思うぐらい違います。

PCで動画は無理がある

PCは基本、テキストを表示することを前提に作られていると思われます。
PCのディスプレイは普通のものは色域が狭いです。
リフレッシュレートも60Hzが普通です。
よほどの高級機でなければ120Hzはないでしょう。
したがって激しい動きでは映像がブレてしまいます。
文字が見やすいよう明るさを調整していますから、映画では暗くなってしまいます。
いちいち調整するのは大変ですから、テレビの方が良いわけです。

餅は餅屋

最近はテレビを持たない若い人も多いそうですが、映画を見る際は大型テレビ一択です。PCで間に合わせるなんて勿体ない話です。
スマホは高画質の機種も有るでしょうが、画面の小ささはどうにもなりません。

まとめ

Prime Videoを高性能の画像エンジンを登載したプレミアムテレビで見たら、別世界だったという話でした。
ネットでIPv4 over IPv6を使っているなら、混雑時も使えないということはないはずです。

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